昔から語り続けられているものには理由と価値があると思います。CMでしか知らない子供にはなってほしくはありません。絵のタッチは少しぼやけたような水彩画っぽい感じですが!優しい印象で素敵です。

コレです♪

2017年06月24日 ランキング上位商品↑

シリーズももたろう (日本傑作絵本シリーズ) [ 松居直 ]

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きれいでも上手くもかわいくもない絵が!娘には新鮮なようで!絵もじっくり見ています。4歳の娘も、真剣に見てます。子供も今まで聞いたとこのない!いいまわし「つんぷくかんぷく」とか「なんともかとも」とか喜んでいます。適年齢になれば必ず子供ははまると思ってるので★5つ!孫に定期的に本を送っています。鬼を退治した直後の!ももたろうのセリフに「こんなにかっこいいももたろう!見たことない!」と思ってしまいました。定番賞品ですが!なんど読んでも楽しいですね。いいと思うのですがまだ娘があまり興味ないようなので・・^^;;;しかし、言葉の表現が他のももたろうとは違っており、大人でも言い回しにおもしろさを感じます。少し長めなので!本に記載されているとおり5歳位のお子さんに読んであげるのが良いかもしれません。字が多いですが!娘は自分でも読みます。まだ少し難しいようですが、たくさん読み聞かせてあげたいと思います。私が子供の頃に読んだままの絵本がまだまだ健在でした。日本男児はこうあるべき。幼稚園の冬休みの宿題用です。5歳の娘にそろそろ昔話の絵本を読みたいと思って、絵本の先生におすすめを聞いたところ、原作を省略していない、この『ももたろう』を教わりました。また、桃太郎がおじいさんたちに鬼退治を申し出るセリフが、ちゃんと敬語を使っていて感心しました。購入してよかったです。私が幼少の頃読んでもらった絵本。かわいい絵ではないのですが!迫力があって良いです。こんなにも楽しい話だったのか!と。姉の家で見つけて、2歳の息子に読んであげると気に入ったので購入。2歳になったばかりの娘は「ももたろう」ということだけはかろうじて意識しているものの、まだお話自体には興味はないようでももたろさんの歌を歌っているだけですが、母である私は夢中。「スーホの白い馬」の赤羽末吉さんの画です。やはり、「ももたろう」はこれでないと。どんな内容か楽しみです♪あえてこの昔話らしい挿絵といいまわしのこの本を購入しました。通っている幼児教室の先生に「出来る限り質の良い本を与えてあげてほしいです」と言われ!この本を購入しました。娘に購入。2歳にはちょっと長いですが、ずっとよめるし、いいかと。福音館。私の息子もお気に入りの絵本です。画像がなかったのでちょっと心配でしたが!期待していた福音館の昔からある挿絵のものでした。重版の刷数を見れば、良い絵本はいつまでも残ると実感します。言い回しが古いのですが、それだけに桃太郎の物語が十分楽しめると思います。文体は昔の言い回しのために、最初は少し読み難い感じがしましたが、温かみがあり良いと思います。「母の友」に特集を組まれていたのと!自分の記憶の中に赤羽さんの画の記憶が残っているので!2歳5ヶ月の息子に購入しました。私の中の桃太郎のお話はこれが基本です。小学校の朝の読み聞かせでも!低学年には昔話を知らない子供が増えてきているから!昔話を読んで欲しいと要望されました。本好きの子供に育ってほしくて。桃がとても美味しそうに描かれています。大手なだけあって素晴らしい絵本です。使っている言葉や言い回しが優しくて!息子に繰り返し読んであげたいです。昔ながらの言葉遣いが2歳の息子には理解しにくいかと思いましたが、全然そんなことはなく、むしろ言葉遊びのように記憶してつぶやいていました。文章がとても良いリズムで、読んでいると耳に心地よいです。言葉のリズムがとっても楽しい。言葉の言い回し!一見親しみにくそうに見える絵ですが!子どもたちは 釘付けです。定番中の定番。我が家の子ども達に購入です。お話の長さも丁度良く、私にとって記憶に残る良い絵本です。いろいろな絵本が出ていますが!絵が素朴なこれが気に入っています。。